深い悲しみ

我が愛しの息子、プレーリードックの「ぷぅ」が逝ってしまいました。享年7歳。老化による腎不全で急激に容態が悪化してしまい、緊急入院して2日目でした。昨日の夜会社帰りにお見舞いに行ったけど、最期を看取ってあげられませんでした。先週まではとっても元気だったのに、どうしてこんな事になってしまったんだろう。ああすればよかったこうすればよかったと、後悔の念ばかりがよぎります。でも尿毒症になった「ぷぅ」はとても苦しそうだったので、苦しみから解放されて今は天国で幸せにしていると思いたい・・。心にぽっかり穴が開いて今は何も考えられないけど、ぷぅとの楽しかった思い出だけが次々と蘇ってきます。6年間本当に幸せでした。ぷぅちゃん、ありがとう。
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by mocece | 2005-04-13 11:05 | 日常のたわごと
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